監修弁護士一覧

           

監修弁護士一覧(順不同)

佐藤 弘康

弁護士

法律事務所Comm&Path 弁護士。
早稲田大学法学部卒。
主な取扱分野は株主総会指導、労働事件(企業側)、事業再生、債務整理(金融調整含む)、倒産等。著書に「株主総会の要点(商事法務)」「一般法人・公益法人のガバナンスQ&A(金融財政事情研究会)」

香川 希理

弁護士

香川総合法律事務所 代表弁護士。
明治大学法学部、立教大学大学院法務研究科卒業後、2010年弁護士登録(東京弁護士会)、2013年香川総合法律事務所設立。企業法務を専門とし、上場企業から中小企業まで多種多様な企業の顧問をしている。主な役職としては、東京弁護士会マンション管理法律研究部、公益財団法人澤田経営道場企業法務講師など。主な著書としては「悪質クレーマー・反社会的勢力対応実務マニュアル」(民事法研究会)、「マンション管理の法律実務」(学陽書房)、「中小企業のための改正民法の使い方」(秀和システム)など。

清水 政史

弁護士

佐野総合法律事務所所属
千葉県弁護士会
出身は茨城県、早稲田大学法学部・千葉大学法科大学院卒業。
一件一件誠実に法的トラブルの対処に当たることをモットーに、日々研鑽に努める。

伊東 芳生

弁護士

不二綜合法律事務所代表弁護士。神奈川県厚木市出身。
・1993年中央大学法学部卒
・大学卒業後、図書館職員を経て1999年司法試験合格
・2001年10月弁護士登録(東京弁護士会)
・鈴木諭法律事務所に入所
・2009年9月 不二綜合法律事務所を開業
主に大手損害保険株式会社の医療問題やモラルハザードを中心とした交渉案件や訴訟案件を担当。一般財団法人日本損害保険協会そんぽADR手続実施(紛争解決)委員

明石 法彦

弁護士

親和法律事務所 代表弁護士
京都大学法学部卒業。
1998年、大阪にてあかし法律事務所を開設。
2013年、事務所名を親和法律事務所へ改称。
法人化に伴い、東京と松山にも事務所を開設。
会社顧問から相続まで、幅広いサービスを展開。

齊藤 宏和

弁護士

弁護士法人親和法律事務所 パートナー弁護士
早稲田大学法学部卒業。関西学院法科大学院修了。
中小企業の法務顧問を務めつつ、経営上の課題解決に対してもアドバイスを行う。
特に、医療・介護特化の経営学修士を取得し、ヘルスケア分野に注力している。

六角 麻由

弁護士

東京丸の内法律事務所 所属弁護士。
一橋大学卒。2009年 弁護士登録。
重点取扱業務は、企業法務、事業再生・倒産、訴訟事件等の紛争案件全般、一般民事、交通事故など。

山上 祥吾

弁護士

弁護士法人 山上国際法律事務所 所長弁護士・弁理士
慶應義塾大学卒
2000年旧司法試験合格
2002年弁護士登録
2006年弁理士登録
英語・中国語に堪能。
主な業務は、学校問題、国際離婚、国際紛争、特許・商標などの知的財産権紛争、各種損害賠償事件、企業顧問など。

原 和良

弁護士

1995年4月 弁護士登録(東京弁護士会)
2007年 パートナーズ法律事務所設立
2012年 弁護士法人パートナーズ法律事務所設立
2018年 株式会社パートナーズ設立
一般社団法人弁護士業務研究所代表理事
東京中小企業家同友会理事

【主要著書】
『弁護士研修ノート』(レクシスエクシス・ジャパン社、2013年)
『弁護士経営ノート』(監修)
(レクシスエクシス・ジャパン社、2015年)
『明るい失敗』(クロスメディア・パブリッシング社、2017年)
『改定 弁護士研修ノート』(第一法規株式会社社、2019年)
『逆転勝利を呼ぶ弁護』(学陽書房、2020年)

野﨑 隆史

弁護士

同志社大学法科大学院卒業
主な役職等
・京都弁護士会公害環境委員会 副委員長(2012.4~2018.3)
・京都府 総務部 政策法務課 法制担当 法務調査役(2012.4~2017.3)
・京都府 危険ドラッグの条例制定等に向けた検討会 委員(2014.8~11)
・京都府 公募型プロポーザル方式運用委員会 委員(2016.4~2017.3)
・鴨川府民会議 有識者メンバー(2016.4~現任)
・京都再エネコンシェルジュ認証制度検討委員会 委員(2016.7~現任)

主な取扱分野
中小企業法務全般、M&A、企業再生、クレーム対応、相続

平岡 将人

弁護士

弁護士法人サリュ前代表
第一東京弁護士会 所属 弁護士
第一東京弁護士会人権擁護委員会 所属
日本交通法学会 所属、経営法曹会議 所属

主な著書として
「虚像のトライアングル」(平成27年)
「適切な賠償額を勝ち取る 交通事故案件対応のベストプラクティス」(令和2年)

茂野 大樹

弁護士

日本橋法律会計事務所 代表弁護士・税理士
千葉大学法科大学院修了、日本相続学会・理事
財産管理や相続、不動産など、資産関連の分野を専門としています。
生じた紛争に対する対処法務だけでなく、紛争を未然に防ぐ予防法務にも力をいれています。

伊山 正和

弁護士

京都総合法律事務所 所属
立命館大学大学院法学研究科博士課程前期課程修了 修士(法学)

主な役職等
・京都弁護士会 刑事委員会副委員長(2003.4~2011.3)
・京都弁護士会 日本司法支援センターに関する委員会副委員長(2004.4~2012.3)
・京都弁護士会 労働に関する委員会副委員長(2009.4~2010.3)
・京都弁護士会 法律援助基金運営委員会委員長(2009.4~2011.3)
・京都弁護士会 貧困問題対策連絡協議会PT座長(2010.4~2013.3)
・京都弁護士会 刑事委員会委員長(2011.4~2013.3)
・京都弁護士会 副会長(2013.4~2014.3)
・近畿弁護士会連合会 常務理事(2013.4~2014.3)
・京都弁護士会 「弁護士法による照会」委員会委員長(2015.4~2016.3)

注力分野
労務・労働問題を中心に企業活動や社会活動に伴う法律諸問題への対策・対応に注力。また交通事故案件についても、多数取り扱い。

藍原 義章

弁護士

あけぼの綜合法律事務所 代表弁護士
第二東京弁護士会 所属

中小企業法務、離婚問題、遺言・相続問題を中心に、中小企業経営者、個人事業主の方、また多くの方が日常生活の上で直面するトラブルに幅広く対応

執筆として
青林書院『企業活動と民暴対策の法律相談』共著
現代人文社『季刊刑事弁護49号』刑事弁護日誌
関東弁護士連合会『ひまわり』11号
日本弁護士連合会『自由と正義』2008年5月

湊 信明

弁護士

湊総合法律事務所 所長弁護士
東京弁護士会所属

主な経歴
1987年 中央大学法学部法律学科卒業
2003年 湊総合法律事務所開設
2013年 東京弁護士会 弁護士業務妨害対策特別委員会委員長
2015年 東京弁護士会 副会長
     関東弁護士会連合会 常務理事
2017年 東京弁護士会 中小企業法律支援センター本部長代行
2020年 日本弁護士連合会 弁護士業務妨害対策委員会委員長
2021年 東京弁護士会 中小企業法律支援センター SDGs プロジェクトチーム座長

主な著書
勝利する企業法務~実践的弁護士活用法(第一法規)
伸びる中堅・中小企業のためのCSR活用法(第一法規)
事例で学ぶ 生前贈与の法務リスクと税務リスク(大蔵財務協会)
従業員をめぐる転職・退職トラブルの法務(中央経済社)
成功へと導く ヒューマンライツ経営(日本経済新聞)

谷井 秀夫

弁護士

弁護士法人トラスト&サービス パートナー弁護士
第一東京弁護士会所属。京都大学法学部卒業。
石油元売会社にて10年間勤務後、2006年弁護士登録。
主な取扱分野は企業法務、不動産関係、建築関係、労働関係など。

飛渡 貴之

弁護士

弁護士法人キャストグローバル 代表弁護士
第二東京弁護士会 滋賀県生まれ

関西大学総合情報学部卒業後、パチプロをしてたことで、パチンコメーカーに就職し、新商品の企画開発に5年間携わる。
勤務中、土地家屋調査士の資格を取得し、独立を目指し司法書士の勉強を始め、退社後、合格。司法書士業務をするも、より質の高い法的サービスを提供したいとの思いから、弁護士を志す。あい湖法律事務所を開業し、東京都千代田区、大阪府高槻市、滋賀県大津市、の3拠点、弁護士13名が所属する法律事務所となる。より高いリーガルサービスの提供を目指すため、2020年、弁護士法人キャストとAIグローバルグループと合併(機能統合)し、所属弁護士30名、グループとしては、スタッフ約400名、国内21拠点、海外8拠点のグループとなる。
一般企業での会社員経験と定期的に国内外の優良企業を視察して得られた知識経験を生かしたコンサルタント色のある提案が多くの企業に喜ばれて、多数の企業を顧問に持つ。

趣味:仕事、新たなビジネスに触れること
所属団体:第二東京弁護士会
一般企業の業務経験がありますから、よりお客様の目線で物事を考えられるのではないでしょうか。迅速・親切・丁寧をモットーにお客様と二人三脚で問題に向き合って参ります。

山越 真人

弁護士

山越総合法律事務所 代表弁護士。
埼玉県立浦和高校卒業。
早稲田大学政治経済学部政治学科卒業後、2007年に弁護士登録。
2016年に山越総合法律事務所設立。
不動産案件、労働事件の使用者側の案件、相続案件を専門とし多数の実績がある。
他にも、東京相続診断士会副会長、新宿区法律相談員、第二東京弁護士会 綱紀委員などとしても活動。
主な著書に「上司ならこれだけは知っておきたい法律知識(財界研究所(共著))」、Q&A民法(債権関係)の改正に関する中間試案(共著)など。

中村 芳生

弁護士

東京弁護士会所属

■ 得意分野、注力分野
M&A、事業承継、不動産、不祥事対応・社内調査委員会

・早稲田大学院MBA内「経営と脳科学の研究部会」主宰
・内閣官房出向中、IR(カジノリゾート)の立案に関与
・一橋大学院でMBAを修得しており、企業の経営戦略・コーポレートファイナンスの観点から、企業経営への効果的なサポートが可能です